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2023.1月start

  • 執筆者の写真: 鈴木和彦こと穴吹和彦
    鈴木和彦こと穴吹和彦
  • 2023年4月5日
  • 読了時間: 2分

皆様方、新年明けましておめでとうございます💖

令和5年1月1日より、日本国は非常任理事国になり

今後の世界安全保障関係について重要な役割を担うようになります。

ウクライナロシア戦争の見通しとしてはウクライナの反撃体制が強化され1年以上の長期化が見通しされ、焦点はロシアが体制不利状況になった場合化学兵器及び核ミサイルを使用するかどうかが世界戦争に発展するか鍵を握っており戦局は刻一刻と変遷していくでありましょう。

日本国は反ロシアの方向に舵を切った以上民主主義国家側として重要な役割を担っていくでしょう。

さらに、中近東アラブ諸国においても原理主義や民族紛争等から、端を発し火種がくすぼっており、北朝鮮はその機に乗じてミサイルを韓国、日本領土に本当に発射する危険性が差し迫っており、tsmc絡み(半導体利権プラスアルファ)から、中米対立が混沌として来てまさに、台湾有事が3パターンほど考えられ、日本も巻き込まれる恐れが差し迫っているのが

現状であります🎌

そのためには防衛システムの構築にあたっては 必ずGDPの2%以上確保が必要不可欠です。👩‍💻

本年は、世界戦争の最大の危機的状況であることを

国民の皆様方には認識していただき、

2025年迄には、反撃能力を確実視するために是非とも、日本国憲法の改正をおこなって行くことが最重要事項で有ります。

経済再生等、諸問題も山積の上政治分野においては

統一地方選挙、内閣改造問題等ある上、5月19日の

G7サミットでの議長国としての役割が最重要事項です。

国内問題等については、今後各分野について調査予定及び未来予想を報告予定ですから今後も閲覧宜しくお願い申し上げます。🎌

 
 
 

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矢吹コンサルタント

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